2009年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年08月

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大きなおなかなら負けないのですが、

肉棒


今日は大声コンテスト。

あいにくの大雨土砂降りの中、高知市内からも参加される方がいるなど、
この『川に向かって叫ぶ』企画。

今流域でひそかなブームになっています。

しまんとファイター2人も参加。

部位を叫んでブイ。
優勝は『四万十川を語ロース』。
審査員オール5点満天を出した中平さん。

道の駅四万十とおわ店長の弟さんです。
賞品はイベントスポンサー小松精肉店の牛串10本。

ギャース


川に向かって大声で叫ぶ。
結構爽快です。







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| しまんとファイター | 13時19分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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寿

稲田さん1

今日は青年団事務局長稲田さんの結婚式でした。
稲田さんは、僕が四万十へ来て間もない頃、青年団に誘っていただき、
また、入った後も戸惑う自分をあれこれと導いてくれた方です。

稲田さん3

稲田さんの人柄を表すように、とてもアットホームな中、式が進みます。
青年団の同僚による「贈る歌」に会場が聞き入り・見入り、空気が透き通っていきます。

有志合唱

四万十をはじめ、田舎へのIターン・Uターンが多くなっている昨今、
稲田さんのようにわけ隔てなく、また新しい方を打ち解けるよう、
見えないところでの動きをされる方は本当に重要だと思います。

新人歓迎会
もちつき

多くの方の祝辞・祝福の中、式は終了しました。

しばらくは中村での生活と伺いましたが、また西土佐に戻って来られる日を
楽しみに待ちたいと思います。

稲田さん2

僕も結婚したい気分になりました。

| しまんとの青年団 | 13時58分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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栗シンポジウム

活発な意見交換

四万十川流域の栗は、少なくなったとは言え、高知県で一番の生産量を誇り、
西土佐地域は四万十川流域での約半分近くの生産量がある、県下一の栗産地です。

今日は、アウトドア雑誌『Be-Pal』元編集長、黒笹さんを招いての講演会がありました。
大笹さんは釣りバカ日誌の浜ちゃんのモデルになった方で、
田舎の応援団長的な語り口で会は進みました。

四万十川流域では「連携」が叫ばれて久しいですが、
西土佐地域での会はいつもいろいろなフィールドで活躍されている方が多数集まります。

次回もう一度シンポジウムが行われ、具体的に動き始めます。

カヌー館で栗


| 四万十の栗再生プロジェクト | 14時59分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Sun Sun しまんと 2009

Tシャツ


先日、ウルフルズリーダー「ウルフルケイスケさん」が1年ぶりに四万十川へやってきた。
昨年、西土佐で開催した「フェスティバル西土佐」では
ケイスケさんはじめFM高知Hi-Sixチームのみなさんには大変お世話になった。

350回を節目に番組を引退され、後輩のTHEイナズマ戦隊さんが今後パーソナリティーを勤められるとのこと。

ケーキ350回


雨天にも関わらず、今回も高知市はもとより、
岡山や岐阜など、県外から多くのファンの方が見えられていた。
また、同級生とも偶然の再会を果たし、個人的にもアットホームな時間となった。

同級生


今、西土佐では昨年のイベントが少なからず契機となって、
青年団や商工会青年部が中心となって、地域とどんどん関わり、
また主催者となって地域を盛り上げていこうと具体的に動き始めた。

さらには、最近できた西土佐のお食事どころでのおんちゃんたちとの盛り上がりが、
若い実行委員会にとって推進剤となり、元気づけられる。

イベントが一過性の目的とならず、『にぎわい』が『産業』につながるよう、
これからも積極的に関わって行きたいです。

しまんとファイター2



| しまんとの青年団 | 10時51分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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高知の夏の風物詩といえば・・・。

しまんとファイター

よさこい祭りと、そうこの『歌って走ってキャラバンバン』です。

キャラバンカーが県内各地をまわり、
にぎわいと共に夏の訪れを一緒に運んできます。

今日は「四万十町とおわ大会」

僕たち「しまんとファイター」も初参戦!

みなさん日ごろの成果を川をバックに気持ちよさそうに歌います。

ジッタリンジン

高知からも女子大生5人組など、わきあいあいとした雰囲気の中、
35組の方が出場しました。

女子大生のみなさん


気になる結果は・・・。

8月11日(火)午後2時より放送予定です。

ファイターは

8月14日(金)放送分に登場予定です。

1会場で2回(!?)。
と、いうことは・・・、ひょっと(!?)

楽しい1日でした。

| しまんとファイター | 09時21分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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輝く四万十☆満天の空に

四万十川流域は星空が大変きれいな地域です。
その中でも西土佐地域は、環境省より「星空の街」として指定された夜空の美しい地域です。

地域を盛り上げようと商工会青年部と連合青年団が立ち上がりました。
地域の小・中学校、そして保育所のこどもたちと一緒に七夕祭り。

見上げるこども

「あったぁ!」「いやぁ、とんじゅう!」

短冊・笹が強風にも負けず大橋の上になびきます。

さんしん

カヌーのメッカカヌー館では、『星空コンサート』。
地元アーティストが『☆』にちなんだ歌を生演奏。

会場2

司会はしまんとのギラギラコンビです。
カヌー館ではおかみさんが「七夕弁当」をふるまいます。

司会は青年団

そして夜も9時を過ぎる頃。
しまんと広場に「天の川」の登場です。

天の川


「いやぁ、えいねぇ☆」

本場福井県・池田町にはかないませんが、
こられた方よりも実行委員の驚きの大きさが次回を予感させます。

天の川2


『静』と『動』。

今、動きだしました☆

西土佐七夕






| 地域イベント | 09時55分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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楽しい新聞バッグ教室

楽しい新聞バック教室

今日は野県泰阜村(やすおかむらからお越しの佐藤さん。
子ども達の山村留学を手がけるNPO法人『グリーンウッド自然体験教育センター
の経営戦略・広報統括部長を担当する若きリーダーです。

今日は学生時代キャンプに訪れた思い出深い四万十川への研修を兼ねた里帰り。
「答えは教えない」「自然の中から方向性を見つけていく」が行動の原点。
学生時代の経験がもとで現在の職に就いた佐藤さん。
早速新聞バッグ作りに挑戦です。

3歳の娘さんへのお土産にと頑張ります。
お子様が大好きなアニメのヒーローが見えるようにこしらえました。

やった


今回は新聞バッグ教室の先生伊藤さんのスペシャル伊藤折りにより、
絵柄が大きく全面に見えるようになりました。

s伊藤折


お子様の感想を楽しみにしながら、次の研修へ出かけられました。

できた!

「近いんだ四万十、楽しみ方は四万十色」
四万十また旅プロジェクト          →http://www.shimanto-tennen.com/renew/

「ここにしかないもの」
道の駅四万十とおわ             →http://www.shimanto-towa.com/

「四万十の旬をお気軽にお手軽に」
四万十てんねん良心市場          →http://www.gtf.tv/shimanto/












| 四万十新聞バッグ | 10時06分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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