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注釈その③

※企画ツアー
 主にFM高知リスナーを対象としたバスツアー

 ケイスケさんだけでなく、四万十も思い切り楽しんでもらおうと計画

 参加者の一線を気にしながらも「すきあらば次の塁を狙う」姿勢に
 ウルフルズのみなさんの人柄の一端を垣間見る。

 イベントや四万十を思い切り楽しもうとうする姿勢にスタッフも乗せられ
 和気あいあいとした中楽しく終了
 今後の四万十水中騎馬戦への展開が楽しみである。

ondotua.jpgfusen.jpg



※rinkの津野さん
 ボランティアで若者(特に社会人)と地域を結び付ける事業を模索。
 何事にも挑戦しようとする幅広い行動範囲と力強い行動力
 
 フェスティバルのブレインとして高知から2度も来て頂き大変勇気付けられる

 時間の無い中実行委員会のすべきことの優先順位を付けてくれた。

tuno.jpg


※宮脇さん
 「おもろく無い時は寝る」といったぶっちゃけトークと行動力。
 分かりやすさと豪快な行動力に大変励まされる

 実行委員会と二人の関係、フェスティバルの面白さ等、
 実行委員会の現状位置を把握することができ、迷わず進むことができた。 

miyawaki.jpg


※※実行委員会と二人・・・
 「友達以上恋人未満、絶対夫婦ではない」「やっぱ○△ですよ」等
 数々のぶっちゃけフレーズを連発

※四万十川ワークショップ
 県の清流環境課(現 課)主催の四万十川ワークショップ。
 四万十川流域の地域の方の声を集めて四万十川広域ビジョンを策定しようと言う試み。

 開口一番「分校は無くしたら行かんで」
 川の話ではなく、分校の話をとうとうとし始めた大介さん。
 四万十へ来て1ヶ月目の衝撃

※お盆の再利用・・・
 毛利さんの発案。
 支流域の藤の川、下家地、奥屋内、そして中村や十川の閉校中の小学校から借りる。

 「これ脱脂粉乳入れよったがよ」「この卒業作品懐かしいねぇ」等、ちょっぴりタイムストリップ

 紛失への懸念もあったが、無事返却。
 告知不足が大きな要因だったのだが・・・。
 次回以降はしっかり段取りせねば

※四万十せっけん
 廃油から生まれた四万十せっけんは合成洗剤よりやさし

shimantosekken.jpg


※分校生スタッフ・・・
 「このおんちゃん誰?」から始まった分校生との3DAYS。
 突然の看板制作や運営スタッフに時間や説明不足にも関わらず
 常に前向きの姿勢に勇気付けられた。

 教頭先生の協力もあり約10名の生徒さんが参加
 「ピンクのTシャツ無いが?」と、前のめりの最後はめでたく大団円

basukebu.jpg
※特番
 バスツアーの方限定の車内番組
 DJ岡本さんがガイドを務め、突然ケイスケさんが登場するといった趣向

※天気予報・・・
 史上2番目に早い梅雨明けと共にやってきた2008年の夏。

 7月に入って連日の猛暑日
 本番1週間前、そして5日前まで18日は晴天の予報。

 ところが・・・。
 3日前には曇り、そして前日には雨の予報で当日朝まで土砂降り
 雨ふらしの神様のところへ行かんかったきやろうか
 と本気で思った直前。
 でも本当に晴れてよかった。

canukan.jpg

※北海道から・・・
 以前北海道のYOSAKOIソーラン祭りに関わっていた時の縁で親しく(?)している。
 常に僕に一泡吹かせてやろうと言う賈翊のような貪欲さ
 そして絶妙な距離感(危険なところには近づかない)に妙な安心感がある

 現在札幌で若手社会起業家として注目を集める青年29歳

※かくのような・・・
 漫画「蒼天航路」に出てくるキャラクター。他に夏侯惇の郁雄、夏侯淵の真ちゃんがいる。

※大工の同級生 
 自分の節目に何かとタイミング良く登場してくれる東村。
 ある時は看板作り、ある時は引越し、今回はやぐら監督
 時には衝突するも人との付き合いの大切さをいつも教えてもらう。
 日野塾からの縁。
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| 注釈(フェスティバル西土佐) | 09時36分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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