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注釈その④

※神秘性を増す・・・ 
 この人がいなければどうなっていたのかフェスティバル。
 ステージ関係だけでなく、広報物にいたるまで幅広くそして深く関わって頂いた
 青年団時代の話や鳴子踊り秘話など興味が尽きない

 とどめは動くしーちゃん
 そして四万十へ来て以来念願だった「四万十川慕情」「西土佐音頭」も手に入った

aratamaoosaki.jpg


※※しーちゃん
 旧西土佐村のマスコットとして

※四万十川慕情 
 市毛良枝さんが歌う、四万十川の風情がたっぷり歌詞に込められた歌。
 言うなれば高知版「涙そうそう」。

 小学校時の先生がギターでよく弾き語りで聞かせてくれ、
 「四万十川と言えば」の名曲。
 四万十へ来て方々探すもレコード盤しかなくあきらめかけていた。

※「四万十川と言えば・・ 
 他に火振り酒や四万十川の唄がある。
 ドリカムの「晴れたらいいね」の出出しでも沈下橋が紹介されている

※西土佐音頭
 一度聴いたらいつのまにか口ずさみ、夢の中まで追いかけてくる、
 ♪チャンチャンチャンチャララ~のイントロ。
 今は昔となりつつある歌詞に四万十の変化を感じることができる。

 歌詞はコチラ

※青年団・・
 正式名称西土佐連合青年団。
 全国で少なくなりつつある青年団だが西土佐は活発だ

 主催イベントはもちろん、地域のカーブミラー磨き、成人式やハロウィンなど
 地域・世代を繋ぐ役割を果たす青年団

 その響きに憧れがあり、
 (年には若干無理がある気がするが)先日入団させてもらった。
 事務局の稲田さんが橋渡しをしっかりやってくれるお陰ですぐに打ち解けることが出来た

 苦労の分、活気も絶えることなく、楽しそうにいろんな話を聞かせてもらった。
 幡多地域では西土佐・三原・土佐清水だけとなっている青年団。


※西土佐新聞
 ゲゲゲの鬼太郎で有名な境港にある「妖怪新聞」。
 地域情報をぎっしり詰めたお土産物への包装紙、その西土佐ver。

 素材ぎっしり四万十の妄想ふくらみ機運大いに高まるも・・・。
 しっかり構想を練って準備したい。

 ライバルは木更津キャッツアイだ。
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