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注釈その①

※沖縄帰り・・・
 ホテル星羅四万十の親会社である丸和林業。 
 1月から3ヶ月沖縄事業所への出張、
 工事名「嘉手納弾薬庫地区ほか2施設松くい虫駆除工事

朝の風景


 事務所の中はかりゆし色  夜まで続く松喰いゆんたく

事務所


 「あたりまえの4人、気合の5人目」「明るいエッチ」など毎日が新鮮で刺激的だった。

沖縄集合



※四バカ
 あゆ市場林大介さん、デザイナー迫田司さん、
 しまんとのもり組合岡村有人さん、カヌー館田辺篤史 さん 

沈下橋




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| 注釈(フェスティバル西土佐) | 09時15分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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注釈その②

※西土佐の旬の食材・・・
 大街道銀天街1丁目。
 9:00~15:00(毎週火曜日)。
 季節の野菜やお弁当、ようかんなどの加工品を持っていく。
 お弁当は地域のお母さたちが朝3:00からの支度

 岡村さんを中心に支所や教育委員会の方などが販売スタッフで同行、
 ホテルからも冬期に毎週研修として参加。

松山大街道①


※※地域のお母さんたち 
 通称西土佐「べっぴん隊」
 西土佐のペコちゃん、紀香、千賀子、篤姫など
 多彩な顔ぶれの文字通りのべっぴん隊



※熱狂的とも言える・・・
 どんぐりハウスのパン30分、みょうが15分など行く度に増える人、短くなる売切れ時間
 1尾4,000円する天然うなぎも午前中には完売

 今では、販売員よりも松山の方の方が食材や置き場所に詳しくなっている。

松山大街道



※西土佐Z 
 ダバダ火振に山間米酒。
 贅沢なおふろにたっぷり浸かった猪と鹿の結末は?
 その名も西土佐Z、乞うご期待

猪突猛進




| 注釈(フェスティバル西土佐) | 09時32分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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注釈その③

※企画ツアー
 主にFM高知リスナーを対象としたバスツアー

 ケイスケさんだけでなく、四万十も思い切り楽しんでもらおうと計画

 参加者の一線を気にしながらも「すきあらば次の塁を狙う」姿勢に
 ウルフルズのみなさんの人柄の一端を垣間見る。

 イベントや四万十を思い切り楽しもうとうする姿勢にスタッフも乗せられ
 和気あいあいとした中楽しく終了
 今後の四万十水中騎馬戦への展開が楽しみである。

ondotua.jpgfusen.jpg



※rinkの津野さん
 ボランティアで若者(特に社会人)と地域を結び付ける事業を模索。
 何事にも挑戦しようとする幅広い行動範囲と力強い行動力
 
 フェスティバルのブレインとして高知から2度も来て頂き大変勇気付けられる

 時間の無い中実行委員会のすべきことの優先順位を付けてくれた。

tuno.jpg


※宮脇さん
 「おもろく無い時は寝る」といったぶっちゃけトークと行動力。
 分かりやすさと豪快な行動力に大変励まされる

 実行委員会と二人の関係、フェスティバルの面白さ等、
 実行委員会の現状位置を把握することができ、迷わず進むことができた。 

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※※実行委員会と二人・・・
 「友達以上恋人未満、絶対夫婦ではない」「やっぱ○△ですよ」等
 数々のぶっちゃけフレーズを連発

※四万十川ワークショップ
 県の清流環境課(現 課)主催の四万十川ワークショップ。
 四万十川流域の地域の方の声を集めて四万十川広域ビジョンを策定しようと言う試み。

 開口一番「分校は無くしたら行かんで」
 川の話ではなく、分校の話をとうとうとし始めた大介さん。
 四万十へ来て1ヶ月目の衝撃

※お盆の再利用・・・
 毛利さんの発案。
 支流域の藤の川、下家地、奥屋内、そして中村や十川の閉校中の小学校から借りる。

 「これ脱脂粉乳入れよったがよ」「この卒業作品懐かしいねぇ」等、ちょっぴりタイムストリップ

 紛失への懸念もあったが、無事返却。
 告知不足が大きな要因だったのだが・・・。
 次回以降はしっかり段取りせねば

※四万十せっけん
 廃油から生まれた四万十せっけんは合成洗剤よりやさし

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※分校生スタッフ・・・
 「このおんちゃん誰?」から始まった分校生との3DAYS。
 突然の看板制作や運営スタッフに時間や説明不足にも関わらず
 常に前向きの姿勢に勇気付けられた。

 教頭先生の協力もあり約10名の生徒さんが参加
 「ピンクのTシャツ無いが?」と、前のめりの最後はめでたく大団円

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※特番
 バスツアーの方限定の車内番組
 DJ岡本さんがガイドを務め、突然ケイスケさんが登場するといった趣向

※天気予報・・・
 史上2番目に早い梅雨明けと共にやってきた2008年の夏。

 7月に入って連日の猛暑日
 本番1週間前、そして5日前まで18日は晴天の予報。

 ところが・・・。
 3日前には曇り、そして前日には雨の予報で当日朝まで土砂降り
 雨ふらしの神様のところへ行かんかったきやろうか
 と本気で思った直前。
 でも本当に晴れてよかった。

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※北海道から・・・
 以前北海道のYOSAKOIソーラン祭りに関わっていた時の縁で親しく(?)している。
 常に僕に一泡吹かせてやろうと言う賈翊のような貪欲さ
 そして絶妙な距離感(危険なところには近づかない)に妙な安心感がある

 現在札幌で若手社会起業家として注目を集める青年29歳

※かくのような・・・
 漫画「蒼天航路」に出てくるキャラクター。他に夏侯惇の郁雄、夏侯淵の真ちゃんがいる。

※大工の同級生 
 自分の節目に何かとタイミング良く登場してくれる東村。
 ある時は看板作り、ある時は引越し、今回はやぐら監督
 時には衝突するも人との付き合いの大切さをいつも教えてもらう。
 日野塾からの縁。

| 注釈(フェスティバル西土佐) | 09時36分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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注釈その④

※神秘性を増す・・・ 
 この人がいなければどうなっていたのかフェスティバル。
 ステージ関係だけでなく、広報物にいたるまで幅広くそして深く関わって頂いた
 青年団時代の話や鳴子踊り秘話など興味が尽きない

 とどめは動くしーちゃん
 そして四万十へ来て以来念願だった「四万十川慕情」「西土佐音頭」も手に入った

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※※しーちゃん
 旧西土佐村のマスコットとして

※四万十川慕情 
 市毛良枝さんが歌う、四万十川の風情がたっぷり歌詞に込められた歌。
 言うなれば高知版「涙そうそう」。

 小学校時の先生がギターでよく弾き語りで聞かせてくれ、
 「四万十川と言えば」の名曲。
 四万十へ来て方々探すもレコード盤しかなくあきらめかけていた。

※「四万十川と言えば・・ 
 他に火振り酒や四万十川の唄がある。
 ドリカムの「晴れたらいいね」の出出しでも沈下橋が紹介されている

※西土佐音頭
 一度聴いたらいつのまにか口ずさみ、夢の中まで追いかけてくる、
 ♪チャンチャンチャンチャララ~のイントロ。
 今は昔となりつつある歌詞に四万十の変化を感じることができる。

 歌詞はコチラ

※青年団・・
 正式名称西土佐連合青年団。
 全国で少なくなりつつある青年団だが西土佐は活発だ

 主催イベントはもちろん、地域のカーブミラー磨き、成人式やハロウィンなど
 地域・世代を繋ぐ役割を果たす青年団

 その響きに憧れがあり、
 (年には若干無理がある気がするが)先日入団させてもらった。
 事務局の稲田さんが橋渡しをしっかりやってくれるお陰ですぐに打ち解けることが出来た

 苦労の分、活気も絶えることなく、楽しそうにいろんな話を聞かせてもらった。
 幡多地域では西土佐・三原・土佐清水だけとなっている青年団。


※西土佐新聞
 ゲゲゲの鬼太郎で有名な境港にある「妖怪新聞」。
 地域情報をぎっしり詰めたお土産物への包装紙、その西土佐ver。

 素材ぎっしり四万十の妄想ふくらみ機運大いに高まるも・・・。
 しっかり構想を練って準備したい。

 ライバルは木更津キャッツアイだ。

| 注釈(フェスティバル西土佐) | 10時00分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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注釈その⑤

※区長会
 正式名称「四万十市西土佐地域区長連絡協議会」。
 人口約3000人の西土佐地域に33人の地域をまとめる区長さんがいる

 各集落の催事をとりしきりながら、「道の駅」など大きな問題の時には
 一致団結して市長との意見交換を活発に交わす

 今回準備期間が非常に短いため地域の方への広報が全く打つ手がないまま迎えた7月
 
 「3時のお知らせです」
 
 ・・・・・
 
 田中区長会会長や西土佐支所の協力を得て、防災無線の使用
 更には全戸へのチラシの回覧を快く引受けてくれた
 
 これら地域の方への告知を短期間で実現することができ、当日は大勢の方にお越し頂いた。

 迅速かつ密度の濃い、そして経費も少ない情報網

 

 

※※防災無線 
 毎日15時と19時に流れる村内放送
 地域のおしらせやイベント情報などが流れる。
 火災時には応援要請や現場の状況がリアルタイムで流れる
 
 夏は毎朝6:30にこども達の元気な掛け声が・・・

 「みなさん、おはようございます!」

 田舎はすがすがしい朝を共有する
  

 


※分校は閉校 
 新入生が20名を切ったら募停となる西土佐分校
 今回のイベントのような田舎ならではの西土佐の魅力を伝えることができれば
 地域外からも集まるのではないか
 ホテルとして今後も提案して行きたい。

| 注釈(フェスティバル西土佐) | 10時58分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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