四万十の「あったかい」と「オモシロイ」

「あったかい」ものにするか、「オモシロイ」ものにするか?
今後の広報誌の方向性について決をとった時のことです。
僕は「あったかい」でした。
結果は「オモシロイ」に。
「グループのオーラが誌面に伝わる。」
りえぞうさんのアドバイスはピンと来ます。
りえぞうさんのぶっちゃけはずんと来ます。
2日目の雰囲気は…、
西土佐にある民宿こんぴらさん、百世庵での囲炉裏端で飲むダバダ火振りの感覚。
何をしゃべることなく、炭をつつきながら、
氷が溶け、なんともほどよい温度と味、火と焼酎で火照ります。
「言葉がなくても通じ合う」みたいな…、
個人的には「オモシロイ」ことが好きなことが多いです。
にぎやかな時間の代表選手は「木更津キャッツアイ」か「TEAM NACS」。
人気テレビドラマと大泉洋さんが所属する劇団です。
2つとも面白いと思うことを自分達の街で繰り広げる展開。
今でもDVDを観たり、むしろふれあいホールで上映会したいなぁ、など。
木更津キャッツアイはファンの方が木更津へ移住するほど大人気でした。
「TEAM NACS」はTV番組の「水曜どうでしょう」が有名なせいか、
お芝居は95%女性客ですが、あのお芝居は男性、特に若い方にぜひ・ぜひです。
なかなかボリュームのある1週間でした。
明日は焼きそばです。





















